もっと暮らしをやわらかく|金野タオル株式会社
金野タオル
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弊社は、日本の二大タオル産地のひとつ大阪・泉佐野の中でも、創業70周年を迎えた老舗の
タオルメーカーです。世界最新鋭の設備と技術力で常に高い品質を誇って参りました。


私は平成13年に社長に就任し、「世界のタオル業界をリードする企業を目指し、お客様に満足いただける商品提供を心がけ、常に社会貢献に努める」ことを企業理念として、ものづくりに取り組んでいます。そして常に、人のため、社会のためになっているかを視野に入れ、ものをつくる責任を果せる会社を心がけています。お客様がもっと暮らしを豊かにできるように、
ものづくりを通して、「感動」・「驚き」・「楽しさ」・「かわいらしさ」を提供したいと考えています。

また、当ショップでは、弊社社員が、ご高齢の方にも十分配慮した商品であり、多くの心をこめてつくった自慢のタオルの中で、使い心地を追求した柔らかくて肌触りの良い最高級タオルを、お手ごろな価格でご提供しております。お肌の敏感な方、赤ちゃんリピーターのお客さまにご愛用頂いております。ご自身のリラクゼーションのため、また、大切な方への
プレゼントに、ぜひ一度、弊社のタオルをご利用くださいませ。

会社情報
名称
金野タオル株式会社
所在地
〒598-0046
泉佐野市羽倉崎1丁目5番31号
TEL 0724-62-3801(代表)
FAX 0724-63-0600
メールアドレス
info@kinno.co.jp
Webサイト
http://www.kinno.co.jp/
営業種目
タオル製品の企画・製造・販売
資本金
1,500万円
従業員
50名
代 表 者
取締役社長 金野泰之(プロフィール
取引銀行
三井住友銀行 日本政策金融公庫
交通 南海本線 羽倉崎駅 徒歩5分

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金野タオル株式会社 本社工場

沿革
1934年 4月
金野盛義が佐野町(現泉佐野市)に
タオル工場を創設
1943年
戦時企業整備令により一時休業
1948年
戦後、前社長 金野 巖 が復元
1953年
資本金80万円にて株式会社に改組
1960年
泉佐野市市場西に第二工場を新設
自動織機を導入
1960年
資本金200万円に増資
1963年
資本金500万円に増資
1965年
泉佐野市羽倉崎に本社工場を新設・移転
1967年
本社工場に鉄筋3階建て女子寮を建設
1969年
本社工場の増築、革新織機を導入
1979年 資本金1,500万円に増資
1981年 11月 優良申告法人として表敬
1985年 サイジング部門設立
1988年 縫製部門 完全自動化
1995年 2月
電子ジャガード搭載の
エアジェットタオル織機を導入
1997年 7月 電子ジャガード搭載の
スルザーG6200タオル織機を導入
1998年 2月 在庫管理を完全コンピュータ化
2000年 11月 トヨタ自動織機製コンピュータ制御
自動倉庫完成。
2000年 8月 地球環境を考慮したタオルの
「エコマーク」申請取得。
2001年 3月 特殊織り組織を開発、特許出願。
2001年 11月 企画室長 金野泰之が社長就任。
金野巖は会長に就任。
2004年 4月 英国サントロ社と「bang on the door」
のライセンス契約。
2005年 3月 雑貨デザイナー加藤真治氏
とライセンス契約
2005年 4月 ファクトリーショップ「K's Cotton House」
をオープン
2006年 2月
東京ギフトショーに初出展
2007年 12月 近畿経済産業局から地域資源活用事業の認定を受ける
2008年 5月 中小企業総合展に初出展
2008年 8月 ニューヨークChildrens Club展に初出展
2008年 8月 ニューヨークJapanC展(フェリシモNY)に出展
2009年 1月 パリ JAPANブランド エトワール三越展に出展
2009年 1月 ニューヨーク ギフトショーに出展
2009年 10月 タオルチーフ用自動縫製機を導入
2009年 12月 グローバルパスポート2010インド・ムンバイに出展
2010年 1月 インクジェット プリンターを導入
2010年 1月 グローバルパスポート2010香港に出展
2010年 2月 グローバルパスポート2010タイ・バンコクに出展
2013年
3月11月
太陽光ソーラーパネルを設置
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